まずは関係者各位に感謝です。出ていただいたバンド、ミュージシャンにも感謝。
雨が降りました。風も出ました。4年目にして初めての荒れた天気。
KW45のken-jaが言ってましたが、雨の浜名湖も意外とよかった。

さてさて、今年もレポートしますか。

まずは中島タケフミと仲間たち(勝手につけた名前ですが)
カバーからオリジナルまで、中島節というのが出るんですな。ああ、大沢とか好きだったのね。オレとしては「雨のペイブメント」が久々に聴けて(アコースティックバージョンの方がいいなあ、この曲)、良かった。

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次にひろ吉+AGT(アジト)
ここは個性があるよ。好きな歌を好きなように演ることの面白さがある。特にひろ吉は「言いたいことがあるんだーーーー!」と真剣に迫られた感じがした。来年もやってください。

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ケンヤワンヤとザ・フォーティーファイブは、手前味噌になるし楽屋落ちみたいになるからね、わかる人だけわかればいいけど(メンバー各位)、ひとつ掴んだ感じがある。これこそ天からの贈り物だろう。なかなか掴めなかった何かを掴んで、ふーっと吹いてお客さんに届け感じ。いいバンドですね。健康診断F判定汗かきの男もいい声しています。

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とてもいいゲストになってくれた中島TAMEフミアキ。かっこいいよね、相変わらず。悔しいくらい。音を出すのが、歌を歌うのが好きでしょうがないというステージ。圧巻。新しいCDもいい出来なので注目。紅白に出る羽目になっても来年も来るそうです(笑)

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今年忘れちゃならんのが、この右端で満面笑顔の男。岩田
昔からよく知っているギター野郎だけど、今回まったくの飛び入りで参加。中島たけふみバンドから、TAMEさんとの絡みまで、こいつのギターを聴けた人はラッキーだったと思う。これからももっとたくさん弾いてくれ。

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今回5年ぶりにオリジナルメンバーが揃ったザ・バージル。大西のドラムがよかったね。パワフルで心地よかった。今回の中では一番ラウドなバンドだったけど、メロディアスな曲調に反応してくれた人もいて、おじさんたちちょっと照れつつ、うれしかった。青春っぽい歌詞が多いんです、実はこのバンド。またやれたらと思います。

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ラストは、THE WATTSWAXX。ミチヤスのギターはほんと天下一品。もっと弾かせたい。へいさんは楽しそうだったけど、なんかミスったの?いいんです。
渡辺の曲をやることの修行のような難しさと、うまくやれると褒められたような気がする不思議さを感じます。ちょっとアレンジを変えたりしてね。今年も聴こえただろうよ。

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今年もなんとか終わりました。
来年は5月3日に開催します。
マコとWATTSのスタッフへ感謝を込めて。
また来年。

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photo by mika_tama
& hey3


いよいよ明後日になりました。
梅雨入りギリと言う感じ。おそらくライブ中は晴れ時々曇りで終了後に雨となるでしょう。
お帰りの際は傘のご用意を。

ところで、出番が決まりました。

13:20 オープニング 
13:30 中島たけふみと仲間たち
14:00 ひろ吉&AGT
14:40 ケンヤワンヤとザ・フォーティーファイブ
15:30 休憩 
16:00 中島タメふみあき
16:50 ザ・バージル
17:30 WATTSWAX


最後のWATTSWAXはなーに?
なんでしょう。
ということで、みなさんお待ちしています。
当日は地元産もののバーベキューがあったりしますよー。
子供も連れてきていいからね。みんな面倒見るよー。





梅雨入りが心配される今日この頃(毎日天気予報を気にしてる)。
プレイ・フォー・ワッツファンのみなさんいかがお過ごしですか。

今度の日曜日6月13日の昼から三ヶ日WATTSにて、今年もWATTSの日・PFWライブを開催します。

今年はちょっとイレギュラーな日程となりました。
毎年、忘れないように、毎回決めるの面倒だから渡辺という男の誕生日の5月3日に開催することにしているこのイベントですが、諸事情で今年だけはごめんなさいと天に向かって言いながら予定を変えました。
来年は5月3日にやります。約束。

しかも、告知が遅い(^_^;)

本当にごめんなさい。すまんわっつー。


でもやりますから。
出演者の発表です。出演順ではありません。


まず、
◆ザ・バージル
このバンドは88年結成のバンドです。オリジナルをやります。
ベースは最近復活した名古屋の強力ロッカーオヤジたちザ・ショッカーズのトオル。ショッカーズを解散後生まれ故郷で組んでいたバンドを今回復活させます。盟友で8ビートの魔術師・大西一生もこの日のために復活。さらに活動再開が熱望されているプラスティック・ソウル・アマンダのヒロナオ(このバンドでギターを弾いていたこと知らないの?)がいるんです。そしてasawakaがボーカルです。意外と見たいバンドでしょ?

このバンドについては5年前に作ったサイトを見るとその歴史が分かります。
さて、次

◆中島たけふみと仲間たち
ザ・スクランブルとしての活動が盛んな中島ですが、今回は一人で思う存分やりたいと参戦です。そして気の合う仲間が彼の楽曲に花を添える形で参加予定です。やつのオリジナルは切なくてオレ好きじゃんね。


◆ケンヤワンヤとザ・フォーティーファイブ
古い日本の歌やスタンダードな曲を歌い継いでいこうと細く長く活動を続ける歌謡ソウルバンドです。ボーカルはもちろんケンヤヤマグチ。そしてasa。この二人の下ネタギリギリを楽しみにしているファンも多いと聞きますので、期待に応えようとするでしょう。歌も聴いてね。

◆ひろ吉&AGT
昨年参加した足"跡(アジト)とひろ吉のコラボです。ひろ吉のオリジナリティー溢れる弾き語りにAGTがどう絡むのか。あのね。基本的にWATTSは湖畔をバックにしたロケーションなワケです。そしてPFWは昼間のライブ。さわやかーなバンドが出てくると思うでしょ。これが裏切るんだ。しかもそれが大抵がつんとハマる。今回この飛び道具は期待しています。


◆ゲスト:中島TAMEフミアキ
すごいゲストが来てくれることになりました。故渡辺ともゆかりの深い元ダンガンブラザーズのタメさんです。実は2年前にも飛び入りしてくれたんです。WATTSを気に入ってくれている一人です。今回も染みる歌声を聴かせてくれるでしょう。

オフィシャルサイト:http://www.tame3.com/

毎度のことですが、その他セッションなど、延々と続くんでしょう。
晴れるといいなあ。
みんな祈ってください。
楽しいライブになります。
ぜひ来てください。


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まず、感謝。
たくさんの友達、参加してくれたミュージシャン、スタッフ、そしてお客さん。
今までで一番たくさん人が集まった。ありがとう。

ワタナベビッチ
ありがとう。独特の歌い回しが印象的な歌男です。わたなべという名前は偶然で、当日まで知らなかったとのこと。いい出会いでした。またやりましょう。

塩塚ミラノwith飛遊人
WATTSと沖縄ってなんでか合うよね。三線を身近に見られてよかった。五感に響いた音。ありがとう。

Leonard E. Swain
昨年に続いての登場。透き通った声が湖の向こうに届きそうだ。来年もここにいるなら頼むね。Thank you for your song.

AGT
まだまだ引き出しの多そうなバンドだねえ。昭和をどう料理するのか、楽しみです。ありがとう。

BRIGHT FLOWER SPECIAL SESSION BAND
まずはロックンロールだ。ゆったりとしたムードをいっぺんに熱く変えた。リーダー中島の選曲センスがばっちりはまった感じだった。ありがとう。またよろしく。

ケンヤ
あなたの声のファンがまた増えたようだ。かなわんなあ。天性のものは披露し続けねばな。ありがとさん。

ザ・ショッカーズのヒデと太一
サプライズは伝わっていたけど、あのパフォーマンスは悔しいほどだった。さすがぶどう÷グレープ。トオルのロック魂をかいま見れたのも大きい。サンキュー。

THE PASTMASTERSの面々へ
いい演奏だった。世界中で最も有名なバンドの曲を浜名湖のくそ田舎(ヒデ談:笑)でやるだけの意味はあったね。お客さんは大喜びだった。トモ、藤原、ヒロナオありがとう。

そして、
Tohru & The New Byrdsのみなさん
トオルは今回のメインキャラクターになっちゃったけど、去年のことを思えば当然かなと。ベーシストとしてのトオルでなく、メロディーメーカーとしてのトオルを再認識させてもらいました。keimoもバンドの要になっていた。ありがとう!


オーナーのマコ、ミチヤス、へいさんありがとう。

渡辺よ。また今年もやりましたが、いかがだったでしょうか。
意見は聞きたいが、枕元には出るな(笑)

また来年。

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photo by mika



いよいよ近づいてきました。
開場は正午ちょうど。
演奏開始時刻と出演順は以下の通りです。

13:10 ワタナベビッチ

13:40 ケンヤワンヤ

14:10 BRIGHT FLOWER SPECIAL SESSION BAND

14:50 Leonard E. Swain

15:10 休憩

15:40 塩塚ミラノwith 飛遊人

16:10 Tohru & The New Byrds

16:40 AGT

17:20 THE PASTMASTERS



*先日お知らせしたバンド名「DEGIN」はユニット名が「塩塚ミラノwith 飛遊人」に変わりました。

WATTSのサイトにもプロフィールが紹介されています。


4月後半の天気予報では5/3だけが雨マークでしたが、つい最近の予報だとなんとかなりそうですね。絶対晴れるんですよ、この日の浜名湖WATTS近辺は(笑)
いい天気になりそうです。

では、当日をお楽しみに。





最新情報でーす。

WATTSオーナー佐藤氏から以下のバンド、ユニットが参加するとう連絡が入りました。

今のところ名前だけですが、詳細が分かり次第お知らせしまーす。個人的には「ワタナベビッチ」というのが非常に気になる(笑)。


AGT

ワタナベビッチ

DEGIN

Leonard E. Swain


また、先日お知らせした、BRIGHT FLOWER中島のユニット名が決定しました。


BRIGHT FLOWER SPECIAL SESSION BAND


略してもしょうがないので、そのまんま。

情報によれば、豊橋でも渋く、そしてしぶとく(笑)活躍中の大人バンド『HONKY TONK』のギタリスト河合氏が参加するのではとの噂。これはちょっと飛び道具だなあ。中島のPOP感と河合氏のどす黒ーいブルーズ感がどう融合するのか。

実はオレ、その昔河合氏をギターに招いてザ・バージル(Tohru、Hironao在籍)というバンドで自身のオリジナルを演ったことがあります。どちらかといえばブリティッシュな曲調の自分の曲が、とてもソウルフルに変わって楽しくてしょうがなかった。

いいなあ。楽しみだ。


さて、前述のTohru & The New Byrdsも、もごもご動いているようです。

なんでもPlastic Soul Amandaのメンバーがやはり絡んでいるらしい。

Tohruはこの機会を自身のユニット始動にするのか?


とまあ、だんだん形になってきました。ていうかこういうイベントなんですよ。

まだ出る人がいるかも知れないし。

昨年は偶然元ダンガンブラザーズの中島氏が居合わせたりしたなあ。渡辺との縁が深い人だから偶然とは思えなかった。


入場料が決まりました。

2000円で1ドリンク付きです。


ご飯メニューもありますので、腹減らしてきても大丈夫ですよ。


では次の情報が入り次第アップします。











現在は活動を停止しているプラスティック・ソウル・アマンダ(以下PSA)のベーシストTohruがこのイベントになんと、自分のバンドで参戦。
その名もTohru & The New Byrds(こっちのつづりの方がいいよね)。
昨年、どのバンドの最中にも飛び入りしたTohruのことですから(笑)、何をやってくれるのか楽しみです。こういうことが、このPFWのいいところです。

さて、参戦といえば、これもまた活動休止中の BRIGHT FLOWERからリーダーの中島が自身のユニットでエントリーしました。長年の友人ですから、まったくおまかせ。ポップで疾走感のあるロックから、歌心のあるバラードまで演ってくれるでしょう。期待大です。

さらに、幻か?その昔ビートルズをアレンジして演奏していたバンドがあるんです。ファンからは御法度と言われたこともありました。その一方でビートルズを知らない世代から「これでビートルズを聴くようになりました」という声ももらったあのバンドが帰ってきます。
もったいぶってもしょうがないので、THE PASTMASTERSの出演が決定。
名うてのビートルズ野郎が集まったこのバンドは、誰も知らなかったビートルズを聴かせます。ビートルズで踊ろうぜ。

さらにさらに、現在はケンヤワンヤ&ザ・フォーティーファイブのメインボーカルとして活躍著しいken-jaがなぞのユニットで参加という打電もあり、これも面白くなること間違いなし。

何度も書きますが、当日は昼頃からぼちぼち始めます。午後1時くらいには最初のバンドが出て演奏しているでしょう。
主催者がこんなのですから、大丈夫です。
出たいという人、どうぞご連絡下さい。




PFW09mixi告知.jpgのサムネール画像

みなさん、お元気ですか。
お花見シーズンも終わり、昼間はだいぶ暖かいですね。汗ばむくらい。
今年もそろそろ浜名湖湖畔のいい風が吹く頃になってきました。
 
PLAY FOR WATTS

3年前に始めたこのライブイベントは、「わっつー」と呼ばれたある地元ミュージシャンの死がきっかけです。彼が死んだ翌年の彼の誕生日が始まりでした。
最初はいわゆる追悼ライブという彼の死を悼んだものでした。でも、いつまでも悲しむっていうのはおかしいし、毎日みんなそれぞれの生活をやって生きていく。ときどき彼を思い出して昔の録音を引っ張り出して聴いてみたり、朝なにかの拍子に彼のオリジナル曲が頭の中で鳴ったり。お墓もできて、いろいろなことがゆっくり収まっていく。そういう日々が続いて、2年目にはたくさんの仲間と彼の身内と一緒に彼の骨を店の前の湖に撒きました。それはとても穏やかで、厳かな儀式で、それぞれ胸に何かぽわーっとした灯がともったような瞬間でした。

さて、3年目になりました。
日本にはいろいろな仏教的な決まりがあり、3周忌というのは2年目らしいんだけども、ここらで僕らも喪が明けたということにして、浜名湖の風にあたりながら彼がよく言っていた「なんか知らんけど、楽しいわあ」という言葉のようなライブイベントにしようと思っています。

昼間っから気持ちのいい風に吹かれながら、ゆるーく飲んで食べて歌って過ごしたいと思っています。知らない人でも大丈夫。誰も気にしませんから(笑)
今年もたくさんの音楽好きが集まります。
地元で活躍するグループやミュージシャンが出ます。
ぜひ遊びに来てください。

へいさん、ミチヤス、ヒロナオ、ミカ、とーる(!)、けいぞう、藤原、岡部さん、けんや、後藤、菱田、中島、きんちゃん、おとうさん、レオ、安藤、グランドパンツのみんな、まさき、たつお、あつこちゃん、マミさん、そしてマコ、ゆうか、くるみ、ありがとう。
来てくれたみんな、ありがとう。
晴れた空にもありがとう。
来年もやろうな、わっつー。

出演したバンド、ミュージシャンの写真をアップします。
写真はたくさんあるので(とーるが一番多いけど(爆))、近いうちにまたアルバムの形にしてアップします。

●前の日の天気がウソみたいな青空

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◆ケンヤワンヤ&ザ・フォーティーファイブ

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◆BRIGHT FLOWER

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◆安藤規央(from Andrew)
彼のBLOGには、ちょいと泣けるエピソードあり。

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◆PLASTIC SOUL AMANDA

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◆LEO (彼は近くで仕事で壁画を描いているアメリカ人)とWATTSバンド

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●オーナーのマコ(彼がWATTSの名付け親)

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◆グランドパンツ・レイルロード(今回の飛び道具だ)

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◆THE WATTSWAX

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●聴こえただろう

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◆アンコールとセッション

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セッションでは圧巻だった復活「生クリーム」。とーるは飛び入り。とーるのバンドみたいだったけど(笑)

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●みんなで桟橋から渡辺の骨を撒いた
「これで、ずーっとこの店を見てられるな」
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●そして、またセッションで夜は更ける

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●また、来年。

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photo by mika all rights reserved 2008


今年もたくさんの人が歌えますように。
バンドのみなさん。よろしくお願いします。
渡辺もそろそろ下を見始めた方がいいぞ。

2010年7月

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